News&TOPICS
生涯学習研究所からの最新情報
2016/09/01 地域連携活動の一環として、「ラストサマーフェス&盆踊り」に出店しました。

生涯学習研究所は、地域連携活動の一環として、8月27日(土)に行われた「ラストサマーフェス&盆踊り」(主催:松戸まちづくり会議)に、お子さん向けの魚釣りゲームを出店し、168名のお子さんが、ゲームを楽しみました。
主催である、「松戸まちづくり会議」とは、松戸駅周辺地域の良好な都市空間の創出と地域の活性化を目的にまちづくりに取り組む活動組織です。松戸駅周辺の町会や自治会から選出されたメンバーが理事として活動に参画し、多様な住民のアイディアを活かしながら、住民自身でより良いまちの将来を考えていけるよう活動しています。
今後も、地域と積極的に関わりを持ちながら、「生涯学習を通じたまちづくり」に関する、研究活動を推進してまいります。
2016/08/01 夏期休暇のお知らせ。
夏期休暇期間:平成28年8月11日(祝)~ 平成28年8月17日(水)
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
2016/06/15 生涯学習研究所だよりvol,2をアップしました。
2016/06/01 聖徳大学生涯学習研究所 紀要 第14号をアップしました。
2016/05/22 研究員(児童学部 児童学科) 神谷明宏准教授が、企画・編集した「封筒や紙コップで人形をつくってあそぼう!」が発行されました。
この資料集は、福島県が毎年開催してきた「子どものこころを育む児童劇巡回事業」の一環として、公益社団法人こども環境学会が企画し、実施された「人形劇鑑賞と人形作りワークショップ」が基になっています。
今後も、研究員の活動を随時ご紹介していきます。
2016/05/19 2016年4月26日に、毎日新聞社「毎日メディアカフェ」で行われたトークイベントに、長江曜子所長が出演しました。
タイトルは「身じまい練習帳〜終活を考える」でした。
--------以下、記事からの引用---------
老後の生活や葬儀、お墓など人生の終末について考えるトークイベント「身じまい練習帳〜終活を考える」が26日、千代田区一ツ橋1の毎日新聞社1階「毎日メディアカフェ」で開かれた。
講師は朝刊「くらしナビ」面で「身じまい練習帳」を連載中の滝野隆浩編集委員と、葬儀やお墓について研究している長江曜子聖徳大教授。
誰にも訪れる死に向き合う「人生の終わり方」を「身じまい」と名付けた滝野編集委員は「みなさんとやり取りしながら考えていきたい」と話した。
長江教授は、夫婦のみや1人の高齢世帯が多い現状を報告。介護が必要になった際に家族の中で中心になってほしい人物や主治医などを、健康なうちに書き残しておく「エンディングノート」を紹介した。中には遺影に使ってほしい写真や、大切な人への最後の思いをつづる密封したページもある。
長江教授は「いい旅立ち(死)を迎えるためにはいい人間関係が重要だ。いざという時に家族ら周囲の人が迷わないよう、自分の意思を書き残しておきましょう」と話した。
「身じまい練習帳」は第1、3月曜日掲載。身じまいをテーマにしたトークイベントは、今後も随時開催する。
【長沢晴美】
http://mainichi.jp/articles/20160427/ddl/k13/040/097000c
2016/05/12 「とんでも図工室」アーカイブ動画公開お知らせ
昨年の11月に実施した「とんでも図工室」のアーカイブ動画を、下記のURLからご覧いただくことができます。
この活動は、生涯学習研究所の研究員でもある、児童学部児童学科教授の大成哲雄先生が行っているゼミの活動で、生涯学習研究所も「協力」に名を連ねさせていただきましたものです。
当日は、沢山の親子連れがいらっしゃり、笑顔いっぱいの活動となりました!
当日の様子を、ぜひご覧ください!
なお、このアーカイブ動画は、大成ゼミで撮影をし、大成哲雄先生監修のもと、児童学部 児童学科 児童文化コース 4年(大成ゼミ)の渡辺あてなさんが編集したものです。
学生が多方面で活躍していて嬉しいです。
http://www.city.matsudo.chiba.jp/miryoku/kankoumiryokubunka/rekisi-bunka/bunka/art/kurashinogeijutsu/tondemo-zukousitsu.html#cmszukoshitu











